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ヒューストン空港のプレジデントクラブ

心配していたディレイもまったくなくおよそ12時間のフライトでヒューストン着。
アメリカに用は全然ないけれど入国審査。指紋取って写真撮影。ここもさほど混んでいませんでした。

往きの乗り継ぎは7時間!

2時間程度のディレイを織り込み、入国審査の激混みも考慮してこのフライトをチョイスしたものの(以前この乗り継ぎでミスコネクトした苦い経験が私をこうさせたの)、こうもコトがスムーズに運ぶと、時間が余る~

あり余る時間はラウンジで。

ヒューストン→ブラジルはCクラスが取れなかったので、普通にエコノミー。
こういう時の為にプライオリティパスを取っておいたので、早速利用します。

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見える飛行機は全部コンチネンタル機なり。
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コーヒー各種、お茶系ホットドリンク、ジュース、アルコール飲料をあれこれ飲んで時間をつぶします。
食べ物はほとんどなし。
かなり「シンプル」なラウンジです。
それでも、ターミナルの長椅子でじっと待つことを思えば 極楽 でしょう。

妹にレスポと某ブランドバッグを頼まれていたのですが、ヒューストン空港端から端まで歩いてみても(時間があるので運動代わり)そんな洒落たお店まるでありませんでしたわ。


そうそう。成田のラウンジで向かいの席にいた男性がここにもいました。
成田では当然お互い全く意識していなかったけれど、ヒューストンのラウンジにずーーーーっといる日本人てあんまりいないので、なんだか親しみを覚えてちょっとおしゃべり。
彼はアルゼンチンに行くのだとか。
「マチュピチュ、すごくきれいですよ~」と言われ期待がたかまりました。


1日目3/23 リオまで

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