要らないものだらけ

ゴールデンウィークも後半戦。
今年はお天気もよく本当に気持ちのいい毎日ですよね〜〜
今日は予定がないので衣替えついでに要らないもの、特に服や服飾雑貨を整理。

それにしても…

» 続きを読む

| | コメント (0)

ボーイング工場Future of Flight見学

4月9日の②


シアトルで行かなくちゃいけないところのひとつがボーイング社の工場と航空博物館。
このふたつ別のところにあります。
まずはエバエットにある工場、Future of Flifht Aviacion Centerへ。

スカジットバレーのチューリップ見た後に向かいました。

あった。ここだ。




» 続きを読む

| | コメント (0)

Skagit Valley Tulip Festival

4月9日(日)

ベルタウンコート1階にあるマクリナベーカリーで朝ご飯を食べ、パイクプレイス・マーケットまで散歩。


で、この日の行き先はシアトルの北。

ボーイングの工場見学に行くんだけれど、方向同じなのでついでにスカジットバレーのチューリップフェスティバルに行ってみます。

先日シアトル着いて最初に入った店で、店員のお姉さんと「今着いたところなの~。シアトル初めて」なんて話してたら、「チューリップフェスティバルに行くといい」と言われていたので気になっていたのでした。
(実はそのお姉さんの「Tulip」の発音がどーーーしても聞き取れず、何のフェスティバルなのかさっぱりわからないでいたら、「Skagit Valley Tulip Festival」と紙に書いてくれたのでした。
それを見て彼女が盛んに言っていたのが「チューリップ」とわかり、びっくり。
そんな言葉が聞き取れないなんて私の英語耳って一体なに????)

そのメモ大切に取っておいたのでね、行くわー。

目指すは100キロ北のマウントバーノンです。Go!

» 続きを読む

| | コメント (0)

Pike Place Market

部屋にチェックインし、まだ明るかったのでパイクプレイス・マーケットまで散歩。

ここか。



なんかまた夢に見てたところに来ちゃったなあ、、、、

» 続きを読む

| | コメント (0)

ベルタウン・コート、室内

借りた部屋はこちら。


部屋からスペースニードルが見えます。


» 続きを読む

| | コメント (0)

ベルタウン・コート

シアトルでの4泊は、Home Away (VRBO)サイトで見つけたStudioのアパート。

ベルタウンというエリアにあります。
バケーションレンタルの運営会社が管理している部屋で、到着前に電話で連絡して物件前でスタッフと待ち合わせ。
その人の持つキーで駐車場を開けてもらい車を止めて部屋に案内してもらいます。

こんな建物。

» 続きを読む

| | コメント (0)

シアトルへ

レッドライオンインのフロントでシアトルまでの行き方を尋ねてみたところ、距離的にはフェリーを使った方が近いんだけれど、フリーウェイを走ってタコマまでぐるっと行っても時間的には変わらないし、フェリー代を考えれば自走した方がお得だから私たちは車で行くわよ、とのこと。

フェリーを利用するルート。(下のルートが陸路のみ。)



フェリーも乗ってみたかったけれど、走るのもイヤじゃないので今回はそのまま車で行くことに。

» 続きを読む

| | コメント (0)

Hurricane Ridge

オリンピック国立公園北端を代表するハイキングコース、ハリケーンリッジに行ってみます。

…と行ってみたら、まだオープンしてなかった。。。

そうなんです。この時期まだ本格的ハイキングシーズンがスタートしてないみたいで、ハリケーンリッジにしてもマウントレーニエやカスケードループなどの人気のコースは開いてません。まだスキー場やってるくらいだからね。
ハイキングするには季節的にちょっと早かったみたい。

なので、その手前側にあるヘザーパークをハーフウェイロックまで歩いてみます。(歩けるところはそれでもたくさんあるので。)


» 続きを読む

| | コメント (0)

ココペリ・グリル

晩ご飯は、すぐお隣のココペリグリルに行ってみます。

天井高くていい店だ。(私たち夫婦。天井の高い店に入ると「いい店だな~」と思ってしまう傾向あります。)


ビールはManny's Pale Aleを。


» 続きを読む

| | コメント (0)

ポートエンジェルス

ポートエンジェルスは小さな街でした。


対岸のカナダ領ビクトリアへのフェリーが出ている港(これも小さい)があります。

向こうに見える陸はカナダなんだ、、、

近い。

小さいながらも街の中心部と思える区画にはレストランやカフェがちらほら。


» 続きを読む

| | コメント (0)

«Red Lion Inn